ゼネコン倒産、南の島移住、宮崎帰郷、転職8回、メラノーマ(悪性黒色腫:10万人に1人のガン)闘病中、職場復帰、何度転んでも立ち上がる56歳のおとうさんです!死を覚悟してからは強くなった。みんなで楽しく生きよう!
 降圧剤が切れてきたので、地元の主治医訪問。大雨のため、患者は私一人でした。

「上腸間膜動脈解離」診断までの医大での経緯を報告書にして、地元主治医の指示に従うこと、という医大の先生の意見を提出したところ、Drは一人で病気のことを調べていたらしく、受診後30分待たされ、名前を呼ばれてようやく窓口に出向くと、薬の処方が変わっていた。
 
 アムロジピン5mg(降圧剤・心臓治療)
 
 レニメック5 (降圧剤)

 カルベジロール10mg(心臓治療・降圧剤)
 
 ナトリックス1 (利尿剤)

 その他、鎮痛剤(ロキソマリン) モーラステープL40mg等々を4週間分いただいて帰りました。

「心臓治療」の文字を見ただけで、心臓バクバク、でしたが、この先生、医大出身で初期のメラノーマを発見してくれて、紹介状を書いていただいた命の恩人であります。高校の後輩で4つ歳下の2代目のおとなしい内科医ですが、良い先生です。

 いつもありがとうございます。
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【2012/07/03 12:06】 | 上腸間膜動脈解離
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2012/07/04(Wed) 09:27:17 |  まとめwoネタ速neo